『あこがれのあの人』と一緒にいるような
体験ができる撮影ユニット

「mixta Shot」とは?

mixta Shotは、日本テレビが独自に開発した
AR撮影ユニットです。
プロモーション・販促イベント等の
来場者に参加体験型の撮影を行ってもらうことで、
ブランド訴求をはじめ、ファンサービス、
HP誘導、SNS拡散等の施策としてご活用いただけます。

mixta Shot

撮影から受け取りまでの流れ

①AR体験&撮影

タッチパネルで好きなコンテンツを選んでから
20秒~30秒のARコンテンツを体験
★小道具を持って撮影するとテンションUP!

②QRコード発行

撮影データは
クラウドサーバに保管され
QRコードに変換

③スマホでダウンロード

お客様が自分のスマホでQRコードを読み取り
撮影データをダウンロード

撮影データの例
(グループ撮影コンテンツ)

mixta Shot

AR撮影ブースの概要

集合撮影が可能なmixta Shot

集合撮影が可能な『mixta Shot』

狭いイベントスペースでも設置できる『mixta Shot mini』

狭いイベントスペースでも設置できる『mixta Shot mini』


横幅 5m
高さ 3m
奥行 3.5m

自律型バックパネル
(W4500・H2250)

外部モニタ
(待機列・ギャラリー向け)

AR撮影の所要時間・・・1組あたり約2分
(コンテンツの尺が30秒以内の場合)

→1時間に30組の撮影が可能
→1日10時間のイベントの場合、300組の撮影が可能
※運営スタッフが操作することで回転率はアップします

横幅 2.3m

高さ 2.3m

奥行 2.6m

自律型バックパネル
(W4500・H2250)

外部モニタ
(待機列・ギャラリー向け)

mixta Shot

画面操作・体験の流れ

①コンテンツ選択

好きなコンテンツを
タッチパネルで選択。
※ボタンは1画面で
2~16ボタンまで対応

②立ち位置決定

画面の黄色い線に
つま先を合わせて立つ。
※画面は鏡のように
左右反転しています。

③アバン動画スタート!

オープニングタイトルの
再生がスタート。
ロゴと音楽で
テンションMAXに!
※4秒程度

④アバン動画が終わると・・・

いよいよAR体験が
スタート
自分の横には
誰もいないが・・・

⑤キャストがARで登場!

※等身大であこがれの
キャストが登場!
※静止画素材に
エフェクトを付加

⑥撮影カウントダウン

3・2・1のカウントダウンに
合わせてポーズをとって・・・

⑦カッシャ!  写真撮影

※撮影画像には「イベントロゴ」や
「撮影日」を入れられます。
※撮り直しは1回のみ可能

⑧QRコードでデータ受取

お客様自身のスマホで
QRコードを読み取り、
撮影データをダウンロード

mixta Shot

導入効果・メリット

体験型・参加型のプロモーションを実施するにあたり
イベント来場者・クライアント様の双方に満足いただけるよう、様々なツールをご用意しました

イベント集客施策
ファンサービスとして

プロモーション/販促イベントの
デジタルノベルティとして
・CMタレント/スポーツ選手との
AR記念写真
・AR抽選
(ジャンケンやおみくじ等)

各種デザインの
カスタマイズが可能

撮影ブースのデザインを統一することで、
ブランド世界観の表現が可能
・UI画面デザイン
・スマホダウンロードページ
・美術セット・照明効果
・デジタルサイネージ

撮影ログによる
効果測定が可能

・撮影枚数のカウント
(コンテンツごと・日別・時間別)
・HPリンクボタンのカウント
・SNSリンクボタンのカウント

SNS拡散ツール

・Twitter/Facebook/Instagramの
リンクボタンの配置
(Twitterのみ自動ハッシュタグ付加機能あり)

ホームページの
誘導ツール

・ホームページへのリンクボタンの配置
(バナーもしくはテキストリンク)

店舗誘導
プレゼント企画

・スマホダウンロードページにて
「クーポン発行」(オプション)
・SNS投稿者への
プレゼント抽選企画(オプション)

マーケティングツール

・アンケートページ
(オプション)
・アンケート集計レポート
(オプション)

地上波テレビコマーシャル(スポットCM)を
活用したイベントPRも可能です。
詳しくは・・・日テレ広告ガイド「Advance Spot Sales」
http://www.sales-ntv.com/

mixta Shot

撮影ログ・報告レポート

イベント終了後のマーケティングに活用できるように
「撮影枚数のカウント」「ウェブサイトへの誘導数」「SNSリンクボタンの押下数」などをレポートします。

利用状況のグラフ表示(例)

撮影ログ  集計報告レポート(例)

mixta Shot

仕様・データフォーマット

集合撮影が可能な『mixta Shot』と
狭いイベントスペースでも設置できる『mixta Shot mini』

mixta Shot

ブース展開にかかる費用

イベント・プロモーションでのAR撮影ブースの展開では主に下記の費用が必要になります。
予算額から逆算した提案も可能ですので、
お気軽にお問い合わせください。

電子マネー決済での課金を行うことや、
一度制作したARコンテンツを再利用することで
プロモーション費用を圧縮することも可能ですので、
ご相談ください。

mixta Shot

コンテンツ制作・運営スケジュール

スケジュールに関しては、イベント開始の
3~2カ月前から企画準備を始め
出演者のクロマキー撮影は約1カ月前が目安です。

mixta Shot

ARコンテンツ制作

ARコンテンツ制作は映像CG制作の経験豊富な日本テレビグループがクオリティ管理を行います。

クロマキー撮影・キーイング処理

ユーザーインターフェイスのデザイン

3DCGによるブースシミュレーション

音声データ編集

mixta Shot

事例紹介

日本テレビのイベント・映画宣伝・ショールーム展開・
スタジアム展開などで活用中!
課金型のブースにおいても集客を実現しました。

ゴールデンまなびウィーク

【期間】2019年4月27日(土)~5月6日(月)
 ・ 番組MC陣とAR撮影できるブースを展開(無料撮影)
 ・ 撮影画像をクラウドにアップロード、QRコード発行
 ・ 10日間の大型連休イベントでの実施

そらフェス(そらジロー)イベント

【期間】2019年6月1日(土)~6月2日(日)
 ・ CGそらジローとAR撮影(静止画撮影 500円)
 ・ 親子向けにユーザーインターフェイスの改良
 ・ mixta Shotとして、初の課金案件

汐留パラダイス 映画宣伝ブース

【期間】2019年7月26日(金)~8月25日(日)
 ・ 映画出演俳優と一緒にAR撮影(12コンテンツ)
 ・ 特設ブース内にmixta Shotを3式設置
 ・ 静止画撮影 500円

自動車メーカー本社ギャラリー

【期間】2019年8月24日(土)~9月1日(日)
 ・ プロスポーツ選手とAR撮影(2コンテンツ)
 ・ 24時間テレビ募金会場コンテンツとの連動企画も

東京ドーム ジャイアンツ選手

【期間】2019年9月5日(木)~9月16日(月)
 ・ 阿部選手・小林選手・岡本選手とAR撮影
 ・ 東京ドーム内にmixta Shotを2式設置
 ・ 動画撮影 1000円・静止画撮影 500円

「最後のスター・ウォーズ」展

【期間】2019年12月20日(金)~12月29日(日)
 ・ 映画に出演のキャラクターとAR撮影(撮影無料)
 ・ 日本テレビホール内にmixta Shotを1式設置
 ・ 映画プロモーションイベント

AR撮影ブースの展開や
スマホアプリでのAR施策に関して
お客様のニーズに合わせた提案を行っています

お気軽にご相談ください